データ作成時の注意点
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入稿の際の注意点とご確認事項
- オンライン入稿又はメールでの入稿の場合は 一緒に出力見本(仕上り確認用画像・JPEG形式推奨)を作成しお付け下さい。(トラブルを防ぐ為の参考とさせて頂きます。色や、文字の校正には使用いたしません。)
- バックアップを必ずとって下さい。
- お預かりしたメディアは慎重に取扱いますが、予期せぬデータクラッシュが発生した場合の責任は負いかねます。
- 不必要なデータは添付しないで下さい。
- データをお送りいただく際にタイムラグが発生する場合があります。
イラストレーター(推奨ソフト ver10.CS2で開けるファイル)
※但しCS及びCS2形式のデータは10データに変換してからの出力になります。
- 出力サイズ原寸でデータを作成してください。
- トリムマーク(トンボ)を必ず付けて下さい。(トンボがないと裁断できない場合がございます。)
- ご使用になった文字はアウトライン化し、オブジェクトのロックも解除して下さい。
- プロセスカラー(CMYK)印刷の場合は、書類中全てのカラーをプロセスカラーにして下さい。プロセスカラー(CMYK)印刷の場合、スポットカラーや特色で指定したカラーがあると色が変わったり出力時にその部分が白く抜けて印刷 されてしまうことがございます。ご注意下さい。
- フィルタ(ぼかし、ドロップシャドウ等)を使用する場合は出力原寸でデータをお作りください。原寸でデータが作られていない場合、出力が不可能な場合があります。
フォトショップ(推奨ソフト ver10.CS2で開けるファイル)
※但しCS及びCS2形式のデータは10データに変換してからの出力になります。
OFFICEデータ入稿時の注意点
- 特殊フォントに関してはデータ入稿時にフォントも添付してください。
- office系のデータは文字・画像等にズレが生じる場合があります。ご了承ください。
データ形式について
- データのカラー形式
- CMYK形式/RGB形式のどちらでも構いません。初めての方の写真データはRGB形式モードの方が自然に印刷できます。無理をしてCMYK形式にしなくても大丈夫です。
- 書体につきまして
- 特殊なフォントはアウトライン化するか、埋め込みをしてください。
- 対応アプリケーション
- Adobe Illustrator・Photoshop・PDF・Jpeg・TIFF・EPS形式 Microsoft Excel Word PowerPoint Publisher形式 デジカメのメモリーカード各種に対応しています。
- 解像度につきまして
- 原寸で150dpiを基本にしております。拡大する場合は、拡大率×150dpiとなります。
当社では太陽光の下で1~2m手前から見たときに必要な解像度を150dpiとしています。
